函館市著保内野遺跡出土中空土偶(国宝)(函館市教育委員会提供)

NEWS  

 2022年度 北海道考古学会総会・研究大会の開催について

           2022年度総会について

 

 2022年度総会は、研究大会の開会前に同一会場にて開催します。総会は会員が会の運営に直接参加する重要

な機会ですので、多くの会員の出席を期待します。なお、欠席される会員は、5月10日(火)(事務局必着)

までに委任状を必ず提出されるようお願いします。

日 時:2022年 5 月14日(土) 10:00 ~ 10:45(開場9:30)

会 場:北海道大学 学術交流会館 講堂

 

                 2022年度研究大会 

  「北海道・北東北の縄文遺跡群」世界遺産登録記念

      『北海道の縄文世界遺産と考古学』

 

日 時:2022年 5 月14日(土) 11:00 ~ 17:00

会 場:北海道大学 学術交流会館 講堂

交 通:札幌市北区北8条西5丁目

    札幌駅より徒歩15分、北大正門入って左の建物

 

趣 旨

 「北海道・北東北の縄文遺跡群」は、「1万年以上にわたり採集・漁労・狩猟により定住した人々の生活

と精神文化を伝える」貴重な人類遺産として、2021(令和3)年7月27日に国際連合教育文化機関(ユネスコ)

の世界文化遺産一覧表への記載が決まりました。これは、国の機関をはじめ、北海道・北東北の関係する自

治体、それを担当する関係者の方々が、絶えず世界遺産への資産価値や評価などを継続された並々ならぬ熱

意と努力の賜物であります。しかも、各地域では、住民によるボランティアや支援団体などの結成による取

り組みや普及啓発・活用などの活動から展開した社会的な機運の高まりも大きく影響しています。

 しかしながら、世界遺産登録が実現した背景には、永年にわたる考古学調査で得た遺跡、出土遺物の情報

と記録、そして総括的な評価と研究の積み重ねによるものが基層となっています。これは、「北の縄文世界

遺産」につなげた発掘担当者の成果によるものが大きく顕れています。

 2022年度の研究大会では、世界遺産登録を記念し、世界遺産登録の各遺跡調査の考古学的成果、その遺産

としての評価と価値を広く認識する機会とします。また、大会では、北海道・北東北における縄文文化の普

遍性(共通性)と特質を深めるとともに、将来に向けた調査・研究の課題、その活用法などの発展を考える

きっかけとなれば幸いです。

 

日 程

9 :30  開場

10:00~ 総会、学会賞授与式

 

11:00~ 研究大会開会あいさつ 

11:05~12:35 基調講演 

        「世界からみた 北の縄文世界遺産(仮)」

           早稲田大学名誉教授  菊池 徹夫 氏

12:35~13:30 (休憩)

13:30~15:30 世界遺産構成資産・関連資産からの報告

13:30~    報告1 垣ノ島遺跡・大船遺跡

            函館市教育委員会      福田 裕二 氏

14:00~    報告2 北黄金貝塚

            伊達市教育委員会      永谷 幸人 氏

14:20~ (休憩)

14:30~    報告3 入江貝塚・高砂貝塚

            洞爺湖町教育委員会     角田 隆志 氏

14:50~    報告4 キウス周堤墓群

            千歳市教育委員会      豊田 宏良 氏

15:10~    報告5 鷲ノ木遺跡

            森町教育委員会       高橋 毅 氏

15:30~ (休憩・会場設営)

15:40~ 討論  

16:50~ 閉会挨拶

 

※新型コロナウイルス感染症の影響により、日程等が変更になる場合があります。

 HPなどで随時ご確認ください。

 


 

 

北海道考古学会賞・北海道考古学会奨励賞の募集について

 

 北海道考古学会規則第5号にもとづき、下記の要領で北海道考古学会賞・北海道考古学会奨励賞の候補者を募集します。

 

1.北海道考古学会賞
趣旨
 北海道およびその周辺地域の考古学(関連学問分野をふくむ)の研究、もしくは北海道考古学会の発展に大きく貢献した会員または団体の功績を称える。
候補者の要件
 北海道およびその周辺地域の考古学(関連学問分野をふくむ)の研究、もしくは北海道考古学会の発展に大きく貢献した会員または団体(所属会員の有無を問わない)。

 

2.北海道考古学会奨励賞
趣旨
 北海道およびその周辺地域の考古学(関連学問分野をふくむ)の研究に大きく貢献した若手研究者の研究活動を奨励する。
候補者の要件
 北海道およびその周辺地域の考古学(関連学問分野をふくむ)において優れた研究を行い、将来の発展に貢献すると期待される満40歳未満(受賞年の4月1日現在)の会員。

 

3.応募・選考方法(北海道考古学会賞・同奨励賞とも)
(1)自薦および他薦とする。
(2)締切 2022年1月31日(必着)。
(3)所定の応募用紙を下記からダウンロードし、学会事務局あてに電子メールで送付する。
 【電子メールアドレス】hokkaidokoukogakkai@yahoo.co.jp
(4)北海道考古学会賞選考委員会(副会長、運営委員2名、一般会員2名から構成)が、応募書類をもとに各賞の趣旨に沿って業績を総合的に判断して選考する。

 

4.その他
(1)北海道考古学会奨励賞受賞者に授与される研究奨励費は5万円とする。
(2)受賞式出席にともなう交通費は支給しない。
(3)応募書類は返却しない。
(4)個人情報は、各賞の選考以外の目的で使用しない。
*学会賞の規則については「だより」109号およびホームページを参照ください。

 

募集要項のダウンロード

学会賞応募用紙のダウンロード

奨励賞応募用紙のダウンロード

 


 

2020・2021年度研究大会は、多くの皆様にご視聴頂き、心より感謝

申し上げます。なお、大会資料集ですが、まだ残部がございますので、

引き続き、販売致します。

 

 

 

2020・2021年度 研究大会の開催案内

 お知らせしておりましたとおり、研究大会「北海道に残る二万三千の竪穴(くぼみ)」につきましては、

昨年度からの3 回にわたる開催の延期により、インターネット(web)開催することとなりました。

この間、発表者の方々・会員の皆様には、ご迷惑、ご心配をおかけしたことと存じます。2020・2021年度

研究大会の開催につきましては、以下のとおりご案内いたします。初の試みとなりますので、行き届かぬ

部分もあるかと思いますが、ご容赦ください。

 

2020・2021年度研究大会 インターネット(Web)開催

「北海道に残る二万三千の竪穴(くぼみ)」

配信期間:令和3 年9 月25日(土)~ 10月17日(日)

配信URL:https://youtube.com/playlist?list=PLLjX3_uowFF_B_NQ36B81kkbb4VucAtI5

配信内容:

 1. 会長挨拶

 2.基調講演① 「 北海道の大規模竪穴群と擦文文化」澤井 玄 氏

        (北海学園大学・北星学園大学・札幌保健医療大学・札幌学院大学)

 3.基調講演② 「 オホーツク文化の集落」熊木 俊朗 氏 (東京大学)

 4.研究発表① 「 根室海峡沿岸地域の大規模竪穴群」小野 哲也 氏(標津町教育委員会)

 5.研究発表② 「 湧別の大規模竪穴群」林 勇介 氏( 湧別町教育委員会)

 6.研究発表③ 「 道北部の大規模竪穴群」坂本 尚史 氏((公財)北海道埋蔵文化財センター)

 7. 総   評  瀬川 拓郎 氏(札幌大学)

 

2020・2021年度研究大会資料集の販売について

 研究大会「北海道に残る二万三千の竪穴(くぼみ)」の資料集について、以下のとおり販売を行います。

配信動画の視聴の際にはぜひお手元にご用意ください。道東北の竪穴群の大部分を網羅した本書は、

各発表の理解度が倍増するとともに、今後の大規模竪穴群の研究には必携の書となるでしょう。

 

*「北海道に残る二万三千の竪穴(くぼみ)」資料集:

 A4判69ページ(カラー図版多数収録)

*価格:1 冊2,000円(送料事務局負担)

*購入方法:

 下記の口座まで、「資料集購入代金」であることを明記の上、代金をお振り込みください

(振込手数料はご負担ください)。

*発送:

 9 月16日(木)までに入金が確認できた方については、配信開始までに到着するように発送

いたします。それ以後に入金された方については、一定数がまとまり次第、不定期の発送となります。

*振込先口座番号:郵便局 02770-6-8358

         加入者名 北海道考古学会

 ※学会の年会費もまとめて入金いただきますと、振込手数料が割安となりますので大変お勧めです。

ぜひあわせてお振込みください。

*問い合わせ:研究大会メールアドレス:hokkaidokoukogakukai@gmail.com

 

研究大会ポスター掲示のお願いについて

 

北海道考古学会では、この度の研究大会の開催にあたって広報ポスターを作成いたしました。

配布先は予算の制限もあり、道内の限られた施設等に絞らせていただきましたため、全体に行き届いていないのが実情です。

つきましては、添付いたしましたデータをご活用いただき、無理のない範囲で、ご所属の施設・機関等で掲示していただけましたら幸いです。

また、HPやSNSへの転載も歓迎いたします。インターネット配信のため、居住地に関係なく視聴でき、北海道の竪穴群、埋蔵文化財、

北海道考古学会を広く知っていただく良い機会と考えております。

皆さまのご協力のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

 

ダウンロードはこちらより 2020・2021年度大会ポスター(pdf版)(クリックで閲覧できます)お願いします。

 


 

【お知らせ】

北海道立北方民族博物館から「第35回 北方民族文化シンポジウム 網走」の案内がありました。

皆様にお知らせいたします。

 

第35回 北方民族文化シンポジウム 網走
「大林太良・学問と北方文化研究 —大林太良先生没後20年記念シンポジウム—」
幅広い知識を基盤に神話、東アジアや日本、そして北方地域の文化研究を進めてきた
北方民族博物館初代館長・大林太良先生(おおばやし・たりょう 1929-2001)の業績
を振り返り、今後の北方文化研究の方向性と展開を検討します。

 ■日 程 令和3年(2021年)10月16日(土)・17日(日) 各日9:00〜16:00

 ■開催方法 原則としてZoomウェビナーによるオンライン開催 【参加無料】

(定 員:先着100名)
※事前のお申し込みが必要です。詳細は下記の「参加申し込み」をご覧ください。

 □発表者・コメンテーター(敬称略/順不同)
クライナー ヨーゼフ (ボン大学 名誉教授)

石井 正己 (東京学芸大学 教授)

横山 廣子 (国立民族学博物館 名誉教授)
松村 一男 (和光大学 教授)
シンジルト (熊本大学 教授)
荻原 眞子 (千葉大学 名誉教授)
佐々木 史郎 (国立アイヌ民族博物館 館長)
岸上 伸啓 (人間文化研究機構 理事)
高倉 浩樹 (東北大学東北アジア研究センター 教授)

加藤 博文 (北海道大学アイヌ・先住民研究センター 教授)
吉田 睦 (千葉大学 教授)
呉人 惠 (北海道立北方民族博物館 館長)
※発表内容、プログラムについては添付の要項をご参照ください。

 ■主 催 一般財団法人北方文化振興協会・北海道立北方民族博物館
 ■後 援 網走市、網走市教育委員会、北海道民族学会、北海道考古学会、北海道博物館協会

*当シンポジウムは網走市からの助成によって開催されます。

 * 参加申し込み *
 北方民族博物館公式サイト 第35回シンポジウムページ
第35回シンポジウム申し込み
から、フォームに必要事項を記入して登録してください。

◇申し込み締切 2021年10月8日(金)正午

開催要項はこちらより 第35回北方民族文化シンポジウム網走開催要項(pdf版)(クリックで閲覧できます)お願いします。

 


 

2021年度北海道考古学会第58回定期総会議案の表記の一部訂正について

  平素より当会の活動にご理解とご協力を賜り、感謝申し上げます。

 さて、先日、会員の皆様に送付しました第58回定期総会議案の表記の一部に誤りがありました。

ここで訂正します。会員の皆様方にご迷惑をかけ、お詫びを申し上げます。

 併せて、すでに書面表決書を提出された会員の方々に改めてお詫びを申し上げます。

                           運営委員会 総務担当

 

【訂正箇所(正誤表)】

(1)2頁1号議案 2020年度会務報告(1)事業報告 キ 学会ホームページ

(誤)2020年3月まで

(正)2021年3月まで

(2)3頁(2)2020年度収支決算報告(別紙) ※01

(誤) 支出 事業支出 研究大会費 決算額(B)385450 (正)114550

(誤) 支出 事業支出 研究大会費 残(▲超過)額114550 (正)385450 

(誤) 支出 事業支出 小計 決算額(B)1161555 (正)890655

(誤) 支出 事業支出 小計 残(▲超過)額 718445 (正)989345 

(誤) 支出 事業支出 合計 決算額(B)1609419 (正)1338519

(誤) 支出 事業支出 合計 残(▲超過)額1360581 (正)1631481

(誤) 2020年度決算 支出総計 決算額(B)1609419 (正)1338519

(誤) 2020年度決算 支出総計 差引額(B-A)▲1360581 (正)▲1631481

(誤) 2020年度決算 決算額差引 収入総計(B)-支出総計(B)827428 (正)1098328

 

※01 支出事業 支出 研究大会の決算額(B)と残(▲超過)額とが入れ替わって表記されて生じた誤りである。

   5月中旬に実施された監査で、監査委員から数字が入れ替わっている点の指摘があり、

   修正を実施し監査を終了した。

   しかし、第58回定期総会議案作成の途中で未修正の状態で編集、印刷され、会員に送付することとなった。

   会員の皆様、監査委員に改めてお詫びを申し上げます。

 


 

【重要なお知らせ】

  2021年度 北海道考古学会 第58回総会の中止、研究大会の延期について

  平素より当会の活動にご理解とご協力を賜り、感謝申し上げます。

 新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、2021年5月29日に予定していた2021年度総会は中止、

研究大会「北海道に残る 二万三千の竪穴(くぼみ)」は、再延期といたします。

  総会については、今後、書面議決による開催を計画しています。研究大会については、今後、開催日程・

開催様式など詳細が決まり次第、ホームページなどでお知らせいたします。当会事業の開催が変更となること

について、開催予定日直前にお知らせすることになった点、ご理解いただきたくお願い申し上げます。

                                     北海道考古学会運営委員会

  ※お近くの方に上記の点をお伝えいただければ幸いです。 

 


 

【お知らせ】

北海道出版企画センター創業50周年記念事業協賛金の募集について、北海道出版企画センター創業

50周年記念事業実行委員会から案内がありました。皆様にお知らせいたします。

詳細は趣意書(pdf版)(クリックで閲覧できます)をご覧ください。

 


 

【2020年度学会賞、奨励賞の受賞者】

 2020年度 第7回学会賞受賞者

 菊池 徹夫 会員

 【受賞決定の理由】

  菊池徹夫氏は1960年に「恵山式文化の問題点」(『金鈴』12号)を発表されて以降、続縄文文化・

擦文文化・オホーツク文化・アイヌ文化・蝦夷論等、北方考古学にかかわる論考を次々と発表された。

また、東京大学文学部として初の東京以外の研究施設となる旧常呂町(現北見市)の東京大学北海文化

研究施設に助手として着任され、72年まで同町を拠点に精力的な調査を行われ、北海道考古学の古典的

名著『常呂』(共編著)を始めとし、数々の研究成果を上げた。85年は「北方考古学の研究」により

早稲田大学で文学博士号を取得され1986年に教授に就任、以後も北海道を中心とした北方考古学の研究

に邁進された。このように北海道考古学に多大なる貢献をもたらした研究者の一人である。

  併せて、北海道考古学会の第10地区における会員として、北海道考古学会の活動に貢献するとともに、

 早稲田大学で北海道考古学に関する教育を展開してきたことは、直接的および間接的に北海道考古学の

 発展に大変に寄与したと評価された。

 

 2020年度 第7回奨励賞受賞者

 大塚 宜明 会員

【受賞決定の理由】

  大塚宜明氏は、札幌学院大学で考古学及び博物館学の教鞭を取る傍ら、黒曜石を通した人類行動の研

 究を精力的に進めている。主たる業績である旧石器時代の研究では、常呂川流域を対象に精力的なフィー

 ルドワークを実施し、置戸山の原産地遺跡の発掘調査、常呂川流域や他地域の既存資料の再調査によっ

 て着実に成果を積み重ねている。特に明治大学黒耀石研究センターとの連携による原産地推定分析と、

 詳細な石器製作技術の解析により、北海道後期旧石器終末期石器群の集団が持つ原料獲得消費方式と地

 域社会形成の様相を明らかにした研究は優れたものである。近年では原産地分析の成果を、北海道と周

 辺地域(千島・サハリン・アムール川流域・東北地方)の広い範囲を対象に、旧石器時代からアイヌ文

化期まで通時的にデータベース化した業績は大きく、基礎研究に対する真摯な取り組みは高く評価され

 る。2014年には日本考古学協会の査読機関誌『日本考古学』にも論文が受理・掲載され、2017年には北

 海道大学出版会にて著書が出版されている。

  併せて、札幌学院大学における、考古学関係科目の担当教員として、実地の発掘調査による研究手法

 を通し、次世代の育成を図っている点が評価された。

 

※左欄上段の写真:上空から見た国指定史跡鷲ノ木遺跡(森町)(森町教育委員会提供)

更新情報

2022/4/14 2022年度 研究大会の開催案内をアップしました(NEWS)。

2021/11/28  2021年度 北海道考古学会賞・奨励賞の推薦募集を更新しました(募集)。

2021/10/3 お知らせ】「第35回北方民族文化シンポジウム網走」をアップしました。

2021/9/11 2020・2021年度 研究大会の開催案内をアップしました(NEWS)。

2021/9/10 だより第130号(PDF版)をアップしました(刊行物)。

2021/6/14 「2021年度北海道考古学会第58回定期総会議案の表記の一部訂正について」をアップしました(NEWS)。

2021/5/ 22 重要なお知らせ「2021年度総会の中止、研究大会の再延期について」をアップしました(NEWS)。

2021/5/ 11 2021年度研究大会のスケジュール(予定)をアップしました(NEWS)。

2021/5/ 10 2021年度研究大会の事前参加希望者の申し込みは終了いたしました(NEWS)。

2021/5/ 3 2021年度研究大会の事前参加希望者の申し込み方法をアップしました(NEWS)。

2021/3/31 北海道出版企画センター創業50周年記念事業実行委員会からのお知らせ(NEWS)。

2021/3/30 だより第127号、だより第128号(PDF版)をアップしました(刊行物)。

2021/3/29     【2020年度学会賞・奨励賞の受賞者】をアップしました(NEWS)。

2020/12/29 【イベントのご案内】(NEWS)をアップしました。

2020/10/21    【重要なお知らせ】(NEWS)2020年度研究大会延期、遺跡調査報告会中止の件。

2020/4/13    【重要なお知らせ】をアップしましたNEWS)。

2020/4/12    だより第126号(PDF版)をアップしました(刊行物)。

2019/12/7     だより第124号125号(PDF版)をアップしました(刊行物)。

2019/12/3     月例研究会の情報を更新しました(月例研究会)。

2019/12/2     2019年度(第5回)北海道考古学会学会賞・奨励賞受賞者が決定しました(学会賞・奨励賞)。

2019/11/17 遺跡調査報告会(2019年12月14日開催)の詳細をアップしました(学会行事)。

2019/10/26 月例研究会の情報を更新しました(月例研究会)。

2019/10/21    NEWSの情報を更新しました(案内)。

2019/8/24   NEWSおよび月例研究会の情報を更新しました(案内・月例研究会)。

2019/7/8   NEWSの情報を更新しました(イベント案内)。

2019/4/5   月例研究会の情報を更新しました(月例研究会)。

2019/4/3   NEWSの情報を更新しました(2019年度 研究大会・総会予定 )。

2019/3/2  月例研究会の情報を更新しました(月例研究会)。

2018/11/9   だより第122号(PDF版)をアップしました(刊行物)。

2018/11/5   遺跡調査報告会(2018年12月8日開催)の詳細をアップしました(学会行事)。

2018/11/3      2019年度(第5回)北海道考古学会学会賞・奨励賞受賞者の推薦募集を更新しました(募集)。

2018/10/7   月例研究会の情報を更新しました(月例研究会)。

2018/7/2   「会誌『北海道考古学』第55輯の投稿について」を掲載しました(刊行物)。 

 

 

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